不正アクセス続出、病院HP改ざんや患者情報流出
セキュリティー強化で再発防止、閲覧機能制限も
多摩北部医療センターが公表した職員を名乗る不審メールの特徴
■インフルエンザ検査リストなど流出、対象者は3671人 職員の氏名を使用し、不正や有害な動作を行う意図で作成されたマルウェアファイルを添付した「なりすましメール」が送信されていることが判明した―。多摩北部医療センターは20日、ホームページに不正アクセス...
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