手足口病が九州で流行、鹿児島で最多の患者報告数
一度罹患しても再感染と注意喚起も
鹿児島県の1医療機関(小児科定点医療機関)当たりの患者報告数は、前週比28%増の13.52人で、警報基準値(5.0人)を上回っている。鹿児島市保健所(25.62人)では警報基準値の5倍超の報告があった。県内の年齢別の報告数については1歳が最も多かったという。 宮崎県は前週比36%増の1...
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