インフルワクチン、13歳以上の人には原則1回注射を
厚労省が呼び掛け
通知では、今冬のインフルエンザ・シーズンのワクチンの供給量は、2016年以降で最も多く、近年の使用量などを考慮するとワクチンを適切に使用すれば不足しない状況だと指摘している。 ただ、ワクチンの安定的な供給や効率的な使用を推進するための対応を医療機関などに求めている。具体的には、13歳以上の人には原則「1回注射」とする...
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