2018年の全国の病院数、前年比40施設減に
厚労省が医療施設調査・病院報告の結果公表
病院の病床数は、1992年の168万6696床をピークに減少が続いている。昨年の病院病床数の内訳は、一般病床が89万712床(同153床減)、精神病床が32万9692床(同2008床減)、療養病床が31万9506床(同5722床減)、結核病床が4762床(同448床減)、感染症病床が1882床(同6床増)だった。...
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