ギャンブル依存症者数、娯楽・生活習慣調査で推計
横浜市、「相談支援などの対策につなげる」
市によると、住民基本台帳から市内在住の3000人(18-74歳)を無作為に選んだ。市が委託した調査実施機関の調査員が事前に依頼状を郵送し、調査への協力を依頼する。 市は、ギャンブル等依存症が疑われる人の推計に加え、「今後の予防や啓発、相談支援などの具体的な対策につなげる」などとしている。
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