感染性胃腸炎、東京の患者報告数が7週連続で増加
警報基準値を上回る保健所管内も
同センターが9日に公表した感染症週報によると、2019年12月23日から29日までの週の定点医療機関当たりの患者報告数は、前週比約2%増の10.28人で7週連続で増加した。 保健所管内別では、中央区が25.67人で最も多く、以下は、台東(18.5人)、八王子市(15.36人)、江戸川(13.83人)、荒川区(13.5人)、葛飾区(13.25人)、品川区(11.5...
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