インフルエンザ患者報告数、注意報基準値を下回る
厚労省が全国の発生状況などを公表
都道府県別では、北海道が12.92人で最も多く、以下は沖縄(12.67人)、群馬(11.78人)、愛媛(11.77人)、長崎(11.63人)、大阪(11.38人)、愛知(11.33人)、岡山(11.21人)、長野(11.2人)、岩手(11.08人)、新潟(10.86人)、高知(10.81人)、兵庫(10.7人)、千葉(10.54人)、福井(10.43人)、滋賀(10.42人)、宮崎(10.41人)...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

