インフルエンザ、B型の検出割合高まる
厚労省が発生状況公表、患者報告数は6週連続減少
都道府県別では、岩手が8.86人で最も多く、以下は大阪(7.32人)、石川(6.94人)、京都(5.87人)、兵庫(5.29人)、奈良(5.05人)、愛知(4.65人)、岡山(4.51人)、北海道と滋賀(共に3.85人)、長野(3.76人)、三重(3.57人)、埼玉(3.53人)などの順だった。42都道府県で前週より減った。 この週に全国の医療機...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

