予防接種・乳幼児健診、コロナ対策で遅らせないで
厚労省がリーフレット作成
予防接種と乳幼児健診を適切な時期に受けることの重要性を訴えるリーフレット
リーフレットでは、予防接種のタイミングについて、感染症にかかりやすい年齢などを基に決められていることに触れ、「特に、生後2か月から予防接種を受け始めることは、お母さんからもらった免疫が減っていくときに、赤ちゃんがかかりやすい感染症(百日せき、細菌性髄膜炎など)から赤ちゃんを守るために、とても大切です」と記載している。 ...
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