青梅市立総合病院のクラスター、感染者28人に
15日に看護師など7人確認
同病院が公表した15日午後6時までの「感染判明状況」によると、感染者の内訳は、看護師が11人、病棟患者が10人、医療技術職が3人、退院患者が2人、医師、委託業務員がそれぞれ1人となっている。 同病院は、西多摩保健所と都が派遣した実地疫学調査チーム(TEIT)による検証・指導の下、陽性者に対する濃厚接触者...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

