重症化リスク高い集団接する医療者検査は積極的に
厚労省コロナ対策推進本部が事務連絡
事務連絡では、重症化リスクの高い集団に接する医療・介護従事者の取り扱いについて、「発熱、呼吸器症状、頭痛、全身倦怠感などの症状を呈している方々については、検査の実施に向け、とりわけ積極的な対応をいただきたい」としている。 また、14日間の健康観察の対象となる濃厚接触者の範囲の特定に関しては、「陽性者の行動歴等...
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