職員・入院患者コロナ陽性で救急搬送受け入れ中止
広島市民病院、救急病棟をコロナ病棟として確保
同病院は「当該病棟の入院患者及び関係職員に対してPCR検査を実施し、感染範囲の確認を行うとともに、引き続き必要な対応を行っている」などと説明。新型コロナウイルス感染症への対応として、▽感染拡大のリスクがある病棟などについては、徹底的な消毒を実施する▽感染が疑われる患者・職員に対してPCR...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

