インフルエンザ、24都府県から患者報告
厚労省が発生状況を公表
厚労省が25日に公表した発生状況によると、都道府県別の患者報告数は、大阪が11人、岡山、福岡がそれぞれ7人、群馬、愛知、長崎がそれぞれ4人、千葉、東京、三重、鹿児島、沖縄がそれぞれ3人、福島、神奈川、岐阜、広島、山口、がそれぞれ2人、栃木、埼玉、新潟、富山、長野、静岡、兵庫、愛媛がそれぞれ1人となっている。 学級・学年閉鎖...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

