熱中症救急搬送1,581人、5週連続で減少
消防庁が8/29-9/4の1週間の速報値公表
都道府県別の搬送者数は、大阪が122人で最も多く、以下は福岡(105人)、愛知(94人)、兵庫(86人)、東京(72人)、熊本(70人)、鹿児島(68人)、埼玉(52人)、京都、岡山、広島(各48人)、新潟(45人)、千葉(43人)などの順だった。 年齢別では、65歳以上の高齢者(844人)が全体の53.4%を占めた。熱中症の発生場所に関しては...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

