若者の依存症、精神医療センター副病院長ら講演
11月18日の都フォーラム、落語家が家族体験も
埼玉県立精神医療センターの成瀬暢也副病院長らが講演するほか、スペシャルゲストとして、落語家の桂雀々氏を招き、依存症者の家族としての体験を語ってもらう。 対象者は、依存症に関心のある都内在住・在勤・在学者。聴講場所・方法については、一橋大一橋講堂(千代田区)、オンラインのいずれかを選ぶ。11月11日までに公式ホームページ・Eメール・電話・ファクス・郵送で申し込む。
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