インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少
厚労省が第6週の発生状況を公表
都道府県別で見ると、福井が45.03人で最も多く、以下は、石川(40.48人)、沖縄(30.25人)、大阪(28.12人)、京都(26.3人)、富山(24.85人)、福岡(24.17人)、宮崎(23.26人)、大分(20.95人)、奈良(20.2人)などの順だった。 学級・学年閉鎖、休校となった施設(保育所、幼稚園、小学校、中学校、高校)の報告に関しては、学級...
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