飲酒で摂取した純アルコール量を「見える化」
厚労省がウェブツールをリリース
「アルコールウォッチ」では、ビールやサワー、ハイボールなど飲酒したアルコールの種類と飲酒量を選択するだけで、お酒に含まれる純アルコール量と、アルコールが分解されるまでにかかる時間の目安を計算してくれる。 2月に公表された国内初の「飲酒ガイドライン」では、生活習慣病のリスクを高める純アルコール量として男性40グラム以上、女性20グラム以上という基準を示...
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