コンテンツのネタは挑戦への“糧”
“私のこだわり” 医療を支える人たち(広報編/第2回)
■ JA 愛知厚生連足助病院 院長 小林 真哉 さん 小林さんは2004年に足助病院に赴任し、現在も臨床医として地域医療に貢献する。気象予報士という医師としては珍しい資格も持つ。小林さんが院長となったのは19年。それをきっかけに同病院ホームページ上で始めたのが「足助病院コラム」だ。掲載回数は500回を超える。院長に就任し...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

