熱中症搬送者数、35%減の5,486人
死亡も6人 消防庁
初診時の傷病程度別では、外来診療のみの「軽症」が3,474人(63.3%)、短期間の⼊院が必要な「中等症」が1,864⼈(34.0%)、3週間以上の⼊院が必要な「重症」が115人(2.1%)、「その他」が27人(0.5%)、「死亡」も6人いた。 都道府県別の搬送者数は、東京が589人で最多。次いで、大阪(422人)、埼玉(357人)、愛知(327人)と続いた。 年代別では65歳以...
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