国立健康危機管理研究機構(JIHS)が24日に発表した第7週(2月9-15日)のデータによると、感染性胃腸炎の定点医療機関当たりの報告数は前週比15.8%減の7.98人となった。
感染者数は、前週より3,447人減の1万8,419人だった。
定点当たり報告数が最も多い都道府県は、大分の14.81人。次いで群馬(13.84人)、岐阜(12.74人)、島根(12人)、東京(11.96人)と続いた。
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感染者数は、前週より3,447人減の1万8,419人だった。
定点当たり報告数が最も多い都道府県は、大分の14.81人。次いで群馬(13.84人)、岐阜(12.74人)、島根(12人)、東京(11.96人)と続いた。
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