EPA介福士候補者の受け入れ機関、5日に募集開始
これまでに約9千人が来日 国際厚生事業団
受け入れには、初期費用として候補者1人当たり約60万円が必要となる。就労2年度目以降は、年間2万円の費用がかかる。 一方、受け入れ施設に対しては補助制度も設ける。日本語講師費用として候補者1人当たり年間15万円、喀痰吸引などの研修受講費用として同7.5万円、さらに研修担当者への手当などとして1施設当たり...
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