18歳人口が4割超減少 23道県で
21-40年に
都道府県ごとに見ると、21-40年の18歳人口の減少割合が最も高いのは秋田で53%。以下は青森(52%)、岩手(51%)、福島(50%)と続いた。 また、山形(48%)や茨城、群馬、岐阜(共に45%)のほか、北海道、栃木、新潟、長野、静岡、奈良、和歌山(いずれも44%)など19道県では4割台となる見通し。 一方、減少割合が最も小さいのは東京都で12%。沖縄(...
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