看護師の被災地派遣を開始
日慢協、支援物資の輸送も
日本慢性期医療協会は3月16日、東日本大震災で被災した福島県内の慢性期病院に看護師5人を現地スタッフの交代要員として派遣した。また、これに合わせ、10トントラック1台分の医薬品や食糧などを被災地に送った。いずれも会員の病院からの要望に応じたもので、今後も日慢協では、会員の要望...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

