地域連携による認知症対策でヒアリング
厚労省検討チーム
厚生労働省の「新たな地域精神保健医療体制の構築に向けた検討チーム」は5月20日、第16回会合を開き、認知症の地域連携パスに関する研究や先行事例について、研究者や自治体関係者からヒアリングした。 ヒアリングでは、熊本県長寿社会局の江口満局長らが、県全体を統括する基幹型の認知症疾患医療センターを中心に、地域拠点型の同センターやかかりつけ医が...
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