医薬品販売のトップ薬品が自己破産
東日本大震災の影響で・大分
大分市内で医薬品の小売りを手掛けていたトップ薬品(大塚哲也代表)が、6月8日付で大分地裁から自己破産手続きの開始決定を受けていたことが分かった。東日本大震災で一部の仕入れ先が被災し、商品用資材の調達が困難になったことによるもの。破産管財人を務める弁護士の法律事務所によると、負債額は...
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