不正請求で訪問介護の指定取り消し
和歌山
県によると、同事業所は2009年4月-昨年5月の間、実際にはケアプランの指示通りに行っていなかった介護サービスを、ケアプラン通りに行っていたとする虚偽のサービス提供記録を作成し、介護報酬を不正に受け取った。また、併設している住宅型有料老人ホームに、入浴用のストレッチャーが1台しかないにもかかわらず、同時に2人にストレッチャー...
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