熱中症搬送者数、約100人に半減
総務省消防庁
都道府県別に見ると、愛知と大阪がそれぞれ11人(10.5%)で最も多く、以下は鹿児島と沖縄の8人(7.6%)、長崎の7人(6.7%)などの順。 年齢別では、65歳以上の「高齢者」が48人(45.7%)で最も多かった。以下は、18-64歳の「成人」が37人(35.2%)、7-17歳の「少年」が18人(17.1%)、生後28日-6歳の「乳幼児」が2人(1.9%)の順で、生後28日...
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