虚偽の指定申請で訪問介護指定取り消しへ
静岡
県によると、同事業所は2005年1月に指定を受ける際、実際には勤務する予定のない訪問介護員を記載した虚偽の勤務表や労働契約書などを提出。また、常勤換算で2.5人以上が必要な訪問介護員の人員基準を常に満たしていなかった。このほか、県が監査に入った際には、訪問介護員の数が基準を満たしているとの虚偽の報告を行っていた。 県はま...
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