不正請求などで訪問看護の指定取り消し
熊本
県によると、ほたるは2009年4月から10年10月までの間、准看護師がサービスを提供した分の介護報酬について、10%の減算を行わずに請求。また、管理者が常勤として働いていなかったにもかかわらず、常勤であるように装うため、虚偽の勤務表などを提出していた。 県がこれまでに確認した不正請求額は約12万円。今後は、保険者の宇城市など...
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