大阪の白山病院に指定取り消し処分
近畿厚生局
近畿厚生局によると、白山病院は2009年6月から10年1月までの間、実際は薬を使っていないのに、投薬したように見せかけて請求したり、高額な医薬品を使用したように偽って申請したりするなどして、計約246万円の診療報酬を不正に受け取っていた。 大阪市保健所の担当者は、「医療の提供が途切れない方向で検討している」と話しており、...
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