利用者の状態別にレクの具体例を紹介
日本通所ケア研究会
すごろく風のボードゲームを使ったレクリエーションを体験する参加者(横浜市内)
この日は、「認知症の利用者」や「男性利用者」「要介護度の重い人」など、テーマ別に12の講義が実施された。このうち、「要介護4・5の方向けの爆笑レク・アクティビティ」では、医療法人社団「登豊会」施設統括部長の川鰭淳子氏や、同法人のスタッフが講演した。川鰭氏は、レクリエーションを成功させるポイントとして、▽職員...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

