光源コードの先端で熱傷が4年半で5件
日本医療機能評価機構まとめ
同機構によると、強力な光を出射している光源コードの先端は高温になることから、可燃物の上に置いた場合、燃えたり、患者が熱傷を負ったりする恐れがあるという。 事例があった医療機関では、光源コードを術野付近に置かないなどの取り組みを行っている。同機構は、光源装置などを使用しない時には消灯するよう呼び掛け...
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