医療情報の外部管理、共有サーバーでも可
経産省指針、仮想化にも対応
同ガイドラインは、医療機関から診療録などの医療情報の管理を受託する事業者に対し、安全なデータ管理を求めるので、2008年に策定された。 最初のガイドラインでは、複数の医療機関から情報の管理を受託している事業者は、医療機関ごとにサーバーなど情報処理機器を分け、その機器の間に物理的な障壁を設け、医療機関の職員がサ...
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