世界トップ級の研究拠点形成を支援
文科省、筑波大など3件採択
同プログラムは、2007年度から文科省の事業として開始されている。システム改革の導入などの自主的な取り組みを促す支援を行い、研究者が世界から多数集まってくるような研究環境と、研究水準が極めて高い「目に見える研究拠点」の形成を目指している。 今回採択された拠点は、筑波大の国際統合睡眠医科学研究機構のほか、東工大...
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