虚偽申請で訪問介護事業所の指定取り消し
熊本市
市によると、同事業所は昨年12月、勤務する予定のない訪問介護員の雇用証明書などを熊本県に提出。人員基準を満たしているかのように偽装し、事業所の指定を受けた。 その後、事業所の指定などに関する権限を県から譲り受けた市が監査した結果、虚偽申請が発覚。さらに市の監査に対し、事業所の運営者が虚偽の報告をしたことから、指定取り...
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