未承認薬など5件を必要性高いと判断
厚労省検討会議
未承認薬の3件は、富士フイルムRIファーマの3-ヨードベンジルグアニジンに対する神経芽腫、褐色細胞腫、甲状腺髄様がんの適応の開発要望。同一成分の診断薬がすでに国内で承認されているが、治療薬として用いる場合は、放射能量などが大きく異なり、新たに製剤の開発が必要なことから、同検討会議は未承認薬扱いとした。 適応外薬の2件は、バ...
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