人口減少6年連続、晩婚化など影響か
厚労省推計
推計によると、12年は「出生」103万3000人に対し、「死亡」は124万5000人。共に前年から減少するものの、出生の減少幅が1万8000人と、死亡の8000人を大きく上回る見通しだ。厚労省では、19-49歳世代の女性の減少や、晩婚化の進展が、出生減の一因とみている。 死因のトップ3は「悪性新生物」36...
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