社会保険料の事業主負担は「限界」
国民会議で経済団体
経団連側は、団塊の世代が75歳以上を迎える2025年度までに、勤労者1世帯当たりの社会保険料負担が年間で約25万円、事業主負担の総額で年間12兆円程度増える見込みであることを指摘。日本商工会議所(日商)は、企業や現役世代の社会保険料の負担が限界に達しているとして、企業の公的負担...
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