医療・福祉関係の就労女性に自殺多い傾向
厚労省・10年度調査
この調査では、同年度に死亡の届け出があった15歳以上の人の死因を、その就業状況や産業ごとに集計。それによると、亡くなった女性は57万3956人で、このうち職業に就いていたのは3万759人。その死因を見ると、「悪性新生物」が37.9%で最も多く、以下は「心疾患(高血圧性を除く)」が13.3%、「脳血管疾患」が11.3...
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