日本医学会長「信頼揺るがす許し難い行為」
臨床研究での「疑惑招く」製薬会社関与で
左から曽根氏、高久氏、永井氏(24日、日医会館)
バルサルタンの医師主導臨床研究については、ノバルティス社の調査報告で、同社元社員が研究のデータ解析にかかわったにもかかわらず、所属を大阪市立大とし、同社の社員であることを論文に表記しなかったこと...
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