不正受給で訪問介護の指定取り消し
岡山
県によると、同事業所は一昨年11月から昨年2月にかけて、訪問介護員や介護福祉士の資格を持たない従業員を利用者宅に派遣し、身体介護や家事援助などのサービスを提供。しかし、保険者に対しては、資格を持った人がサービス提供を行ったと偽って介護報酬を請求し、約98万円の報酬を不正受給した。さらに障害福祉関連のサービ...
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