がん体細胞突然変異22種類発見
予防の研究手法確立に期待、国がん
同研究は、国がん研究所がんゲノミクス研究分野の柴田龍弘分野長を中心とする研究チームが国際がんゲノムコンソーシアムのプロジェクトの一環として進めた。日本をはじめ、英、米、独、仏など7か国が参加する国際共同研究で30種類のがんから7042症例のゲノムデータを収集。総計約...
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