京都府立医大病院の医師が結核発病
サイトで謝罪、濃厚接触者100人検査
同大によると、感染したのは呼吸器外科の医師。7月9日に行われた健康診断の胸部レントゲン検査で「要検査」と判定されたため、8月14日にCT検査や胸部レントゲン検査、結核菌検査を受けた。16日に臨床的に結核と判断されて治療を開始。19日に胃液の塗沫検査などで肺結核が確定したという。 医師にせきやたんなどの自覚症状がな...
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