1億円余りを不正受給、指定取り消しへ
神奈川の訪問介護事業所
県によると「街角のケア・南林間」では、2011年7月から13年6月にかけて、常勤専従の管理者を確保しないまま、介護報酬を請求。1億707万円余りの報酬を不正に受給した。事業所の指定更新時にも、常勤専従できない人を管理者として申請していたという。 今後は、横浜市など7保険者が報酬の返還を求...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

