眼科医が流行性角結膜炎、患者6人発症
山形県立中央病院、院内感染の疑い
同病院によると、2月24日に眼科医師が流行性角結膜炎と診断されたため、自宅療養を指示。他の関係職員に対しても健康観察を行うとともに、アルコールで眼科外来の減菌・消毒などを行った。 その後、院内感染が疑われる患者が発生したことから、同病院は、この医師の診察を受けた患者...
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