患者情報225人分記録のUSBメモリ紛失
東京医科歯科大病院の医師がかばん置き忘れ
同大によると、附属病院の医師が4月26日、USBメモリが入ったかばんをJR武蔵野線の車内に置き忘れた。すぐにJRと警察に遺失物の届け出を行い、かばんは見つかったが、USBメモリはなくなっていた。 USBメモリの1つには、215人分の手術症例リストの患者IDと氏名、性別などのデータが記録されていた...
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