虚偽の報告などで通所介護の指定取消へ
川崎市、報酬の不正受給額は約360万円
川崎市によると、「デイサービス百合根」では、2012年10月から13年9月までの間、生活相談員がいない状態での運営が常態化。また、12年7月から13年9月までの間、定員(一日当たり10人)を超える利用者へのサービス提供を繰り返し、介護報酬を不正に受給した。さらに市の監査に対しても、...
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