救急医療機関向け水道管耐震化率100%に
東京都水道局、約250施設を対象
CBnewsマネジメント関連記事 都水道局が策定した「東京水道施設整備マスタープラン」では、今年度から23年度まで10年間の水道管路整備の方向性として、12年度末に32%だった水道管接合部の「継手」の耐震率を23年度までに57%に向上させることを明記。最大の被害が...
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