梅毒患者の報告数、昨年上回るペース
東京が最多、愛知でも急増
今月11日までの都道府県別の患者報告数は、東京が最も多く146人を記録。以下は大阪(65人)、愛知(50人)、神奈川(29人)、千葉(15人)、栃木と北海道(14人)、福岡(13人)、埼玉(12人)、静岡(11人)、宮城(8人)などの順。 全国最多を記録した東京都では、患者の83%を男性が占め、年齢別でも...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

