介護療養の改定、カギは医療療養との違い 老健課長 2014年10月21日 21:25 リンクをコピー X ポスト シェアする noteで書く 保存 印刷用 厚生労働省老健局老人保健課の迫井正深課長は21日、東京都内で講演し、介護療養型医療施設(介護療養病床)について、診療報酬で評価されている療養病床(医療療養病床)との間で看取りなどの機能を比較し、違いを明確にすることが、今後の制度上の位置付けや介護報酬上の評価につながるポイントとの見方を示した。【佐藤貴彦】 (残り749文字/全901文字) (残り757字 / 全926字) この記事は有料会員限定です。 有料会員になると続きをお読みいただけます。 登録して全文を読む ログインして全文を読む 1 2 【関連記事】 【連載一覧】 【関連キーワード】 療養病床 介護